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I'm dying to see you!

名も無きオタク

タイトルはない

※ここで言うオタクは二次元じゃなくて三次元、 例えばアイドルとか俳優の(接触イベのある)オタク※

実際に存在する[推し]をこの目で見て、イベント等で会って話してっていうのって素晴らしい!生きててよかった![推し]最高!!!!!!!って大概私はそこに落ち着く。まぁ稀にそうならない時もあるよな。 目が合わなかった(勘違いすらなかった)とか立ち位置と座席が逆だったとか色々あると思うんですけど。 基本的には最高!好き!みたいな完結を迎えるんですよ。チョロイから。

でも冷静になって考えてみると そこそこの金払ってその日その時間にほかの予定も入れずその数時間下手したら数十秒のためにお洒落してって大変だけど生産性がないような気がしなくもない。 それはそれで楽しいんだけど。

追記 そこに気づいたんだったらオタクやめれるんじゃないって言われたけど無理だよ。生産性がないから辞められたらオタクになってない